弱者の義務です。
大正池で20分以上のパワーログを取ったので大体のFTPを決めることができました。
なのでTSSで練習量が管理できるようになりました。
走行時間:3:24:39
距離:92.82 [km]
獲得標高:844.9 [m]
消費エネルギー:1956.6 [kJ]
平均ケイデンス:80.8 [rpm]
平均スピード:26.2 [km/h]
NP:197.6 [W]
TSS:194.5
・大正池HC
Time24:22 cad81.1 NP260.5・瀬田CC(いつもの最後の登りはこんなセグメント名でした)
Time02:26 cad87.2 MP364.5大正池を回っても基本的には信楽練とコースは同じです。
初めの3minの登りと次の8minの登りがなくなって、代わりに大正池が組み込まれる。
そして大正池下りきるとだらだらとした登り基調が15㎞続きます。
この登り基調が地味につらい...
大正池自体はそこまで勾配があるわけでもなく、平坦区間もあるのでリズムが掴みにくいです。
ただ、最後の1kmはきついのでそこに向けてどう走るかが難しい。
今は一つの指標にしているけれど登りの能力を測るには不適切な登りだと思います。
そのあとの15kmも坦々と一人で走るのが辛い(集中力的に)。
同志社と立命館の自転車部(?)の子達がローテーションをしながら走っているのを羨望の眼差しで見ていました。
ここへ来てソロ練が辛くなってきた。
名古屋にいたころは恵まれてた。
ただ、そんな今日も最後の瀬田CCの登りは今までで一番よく走れました!
足のほぼ売り切れた状態で登りに入ったけれど、トルクを掛けつつケイデンスもそこそこをキープ。
理想としている走りができました。
この感じを忘れないように。
TSBが-42と復帰直後にはしんどい疲労感ですが、明日も走ろう。
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